掛け時計
クリニックの壁でいつもメロディを奏でてくれてた掛け時計。
1月10日土曜日から当分の間、修理に出すことになりました。
去年の12月から、毎時0分になるはずのメロディが数分早く鳴るようになってしまいました。
事務スタッフが電池を交換してくれたのですが、今度はメロディは定時に鳴るのに針の方が数分狂うようになりました。
電波時計なので、年始休みに電波を受信しやすい場所に置いて「強制受信」ボタンを押したところ、針は正しい時間を指しますが再びメロディが早めに鳴ってしまいます。
プロに修理してもらった方がいいと思い、時計を寄贈してくださった方が購入した時計店に持ち込みました。
その寄贈者は、現在2診で診察してくれている樋掛忠彦先生です。
時計屋さんによると「メーカー修理になるので1ヶ月ぐらいかかります」とのことです。
いつもあるものがないのは妙な感じですが、掛け時計が返ってくるのを心待ちにしようと思います。
みなさんには不自由をおかけしますが、何卒よろしくお願いいたします。
今朝、出勤すると掛け時計が掛かっていました。
心理室の時計を持ってきたそうです。
やはり時計がないと不便みたいです。
